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 一般社団法人
 グローバル農業研究所


 農業の大きな変革期に
 幅広い経験と科学的知識を通して
 農業の発展に尽くします。

あいさつtopics

 日本農業は生産者の高齢化や後継者不足によって、これまでの農業の改革が叫ばれています。
 農業は国民に安心・安全な食料を供給し、洪水などから環境を守り、景観の保全などに役立っております。この農業を守るには6次産業化・新規就農者の支援・農産物の輸出拡大などによって農業収入を増大させ、農業振興による地域振興が必要だと考えます。

                       一般社団法人 グローバル農業研究所
                       代表理事 東北大学名誉教授 山内文男


 農業の収入は、一般勤労家族より低く、息子は農業よりも企業や役所などに勤めている人が多い。よって農家の後継者が少なく、耕作放棄地が増え、農業の衰退をきたしている。よって農家の収益を上げるビジネスモデルを開発し、地域に普及させることによって農家の収益を上げさせ、農業による地域振興を実現させたい。日本は優れた技術立国であり、先進国の多くは農産物輸出国である。日本も農産物が輸出できるようなグローバルな農業国を目指したい。  
                      一般社団法人 グローバル農業研究所
                          代表理事   塚田幸芳

略歴と社会活動(山内文男)news

学歴・職歴
昭和34年3月 東北大学農学部卒業
昭和39年3月 東北大学大学院博士課程卒業(農学博士)
昭和47年5月 米国アイオワ大学留学(2年間)
平成 7年3月 東北大学名誉教授
平成 7年4月 鞄喧kバイオサイエンス研究所 所長 
社会的活動
(東北)食品加工研究会・前会長(農林水産省消費技術センター支援)
東北農林水産・食品ハイテク研究会 食品部会 初代会長(東北農政局支援)
東北バイオインダストリー振興会議 初代会長(東北経済産業局支援)
NPO日本生態系農業協会 理事 
JAS有機農産物検査認証制度検査員・判定会専門委員
仙台生ゴミリサイクルネットワーク 会長(平成18年環境大臣賞受賞)
プラス会(環境・食品・農業を考える会)会長

沿革news

平成26年10月1日
山内文男と大友和彦の二名が代表理事となり、仙台市荒巻字青葉468みやぎ産業振興機構研究会館内に、グローバル農業研究所を設立。
平成26年12月
サイトをオープン。
平成28年4月25日
大友和彦が代表理事を辞任、代わりに塚田幸芳が代表理事となる。主たる事務所を仙台市青葉区郷六龍沢63-1に移す。
平成29年3月
サイトをリニューアルオープン。

一般社団法人グローバル農業研究所

〒989-3121
宮城県仙台市青葉区郷六龍沢63-1

TEL 022-395-5030